映画「ばななとグローブとジンベエザメ」初日舞台挨拶あり!

映画「ばななとグローブとジンベエザメ」3月9日から中洲大洋劇場(福岡市)で公開されます。

その初日となる9日の11時と13時45分の回の上映終了後、出演者等による舞台挨拶があります。

 

登壇者(予定):矢城潤一監督、大城英司プロデューサー、中原丈雄、塩谷瞬、原田佳奈、黒田福美、根岸季衣 (敬称略)

 

※舞台挨拶の回の残席につきましては、直接劇場へお問合せください。

中洲大洋劇場 092-291-4058

 

 

『BGJ』メイン(小)ウェブ.jpg

©2012「ばななとグローブとジンベエザメ」製作委員会

 

 

あんな父親が許せない、そう思ってた…

 

でも、どこかで繋がってきる…  今でも、これからも…

 

家族を棄てて、毎晩のように女遊びに呆けて好き勝手な日々を過ごす敦に息子の光司はそんな父親をどうしても理解できなかった。子供の頃は良き父親だったのに、なぜ…。

光司の結婚式を控えたある日、敦は突然行方をくらます。家族の反対を押し切ってでも敦に出席してもらいたかった光司であったが…。

時は流れ、光司も父親になろうとしていた。家族だけのささやかな祝いのさなか、沖縄の警察から敦に関する連絡が入り…。

人生の中で最も強い絆で結ばれているのが親子関係だが、また、簡単なようで一番難しいとも言われているのが親子関係。この映画は、父親と息子の交わらない思いと、それを囲むひとびとを温かく描き、「親」と「子」の両方の立場から「親子」とは何かとその大切さを胸に刻ませてくれる感動のヒューマンドラマ。

本物のドラマを作りたい… そんな思いを抱き、集まった俳優とスタッフたち。映画、TVドラマでの重厚な演技が光る中原丈雄が演じる放蕩親父と、若手の演技派として群を抜く塩谷瞬が演じる良き息子、良き夫、そして将来の良き父親という対照的なキャラクターを軸に、黒田福美、渡辺真起子、趣里、柄本明、そして惜しくも本作が遺作となった馬渕晴子ほか豪華共演陣が織りなす柔らかく温もりのあるひととき。

監督は2008年公開の『ねこのひげ』が現代の小津作品と称賛された矢城潤一。河口恭吾が本作のために書き下ろしたオリジナルソング『MADOROMI』が郷愁を誘います。

http://bagujin.com/      http://www.facebook.com/bagujin

 

 

 

 

 

 

 

2013年2月27日 17:57  カテゴリー: 映画・最新情報 | コメント(0) |
太宰府で「太宰府」を歌う

太宰府市の音楽を愛する地元有志が集まり、市制30周年記念行事の一環として、「太宰府市民音楽祭」が開催される。第一部では1300年の歴史をイメージさせる舞台として、万葉歌や、吟詠などが披露され、第二部では太宰府讃歌として、歌と室内アンサンブル、さらにマンドリン演奏などさまざまな舞台がある。

 

組曲「太宰府」は、内山信先生が、福岡の詩人・黒田達也さんの詩に作曲した作品。内山先生には「古代幻想・筑紫」や「卑弥呼」など、黒田さんの詩をもとにした、曲が数々ある。なかでも組曲「太宰府」は、「防人のうた」から「終曲」まで、いにしえの遠の朝廷(とおのみかど)と呼ばれた時代の太宰府を題材としている。

 九友会166.jpg

写真は2010年「内山信 作品演奏会」より

指揮・内山信

伴奏・岡直美

合唱・九友合唱団「太宰府で組曲「太宰府」を歌う会」

 

ほかにも、現在の太宰府と菅原道真を題材にした「太宰府組曲」や、水城で歌い継がれてきた歌を歌う辰山会・水城を歌う会ほか、合唱組曲「長崎物語」から太宰府の春を歌う太宰府混声合唱団、太宰府音頭、太宰府マンドリン倶楽部による交響詩「失われた都」など、太宰府にまつわる多彩な音楽が楽しめる。

 

太宰府市民音楽祭

日時 12月9日(日)12時開場 1230分開演

会場 太宰府市 中央公民館大ホール 

入場 無料

2012年12月 6日 19:17  カテゴリー: 音楽・オペラ | コメント(0) |
第26回福岡アジア映画祭2012

今年は、26年目! 毎年夏、山笠の季節、

ボランティアの手で企画・運営されている

福岡恒例の市民イベント

 

第26回福岡アジア映画祭2012

2012年7月6日(金)~7月15日(日)

 

7月6日(金)~7月8日(日)

会場 九州日仏学館5Fホール(地下鉄・赤坂駅近く)

7月13日(金)~7月15日(日)

会場 中洲・明治安田生命ホール(地下鉄・中洲川端駅)

 

●オープニング特別上映

 『折れた矢』Unbowed  韓国・2012年・100分 監督:チョン・ジヨン

 大学を不当解雇された教授が、不当判決だと、弓を持って裁判官を脅しに行き逮捕され、再び裁判に。そして弓で撃たれた!撃っていない!と、各証言が食い違い、社会的にも大反響を巻き起こす裁判に発展する。果たして、その真実は?そんな実話を国民俳優アン・ソンギの主演で映画化した大ヒット作。

日本初公開!

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☆特報!「折れた矢」アン・ソンギ氏来福決定!           

オープニング作品&スペシャルゲスト決定!                  

 2012年7月開催の第26回福岡アジア映画祭2012のオープニング特別作品が韓国で今年1月に公開され、大ヒットとなった韓国映画「折れた矢」に決定しました。また、この「折れた矢」に主演した韓国を代表する国民俳優アン・ソンギ氏がスペシャルゲストとして、来福されることが決定しました。 

 

●コンペ作品 

『ジャンプ!アシン』Jump! Ashin  台湾・2011年・127分 監督:林育賢(リン・ユーシェン)

 幼い頃から、将来有望な体操選手として注目を浴びていた青年アシンだったが、家の稼業を継ぐために体操を諦めることに。夢を閉ざされた彼は、不良グループの仲間に入ってしまうが、スポーツへの情熱は消えてはいなかった。人気スター、彭于晏(エディ・ポン)が運動能力の極限に挑戦!兄の実話を弟が映画化。日本初公開!

 

『不気味な恋愛 Spellbound 韓国・2011年・114分 監督:ファン・イノ

 ミステリアスなイリュージョンで人気マジシャンのチョグは、不思議な雰囲気の女性ヨリに出会い、助手として雇う。彼女の謎が気になる内に、好意を寄せ始める彼。しかし彼女はゴーストと住んでいたのだ。人気女優ソン・イェジン2年ぶりの新作は、ヒット作を連打する若手イ・ミンギ共演のラブコメ。日本初公開!

              

『ペースメーカー』Pacemaker  韓国・2012年・122分 監督:キム・ダルジュン

 オリンピックに勝つために、再びペースメーカーとして起用されるマノ。最有力候補のために、30キロまで懸命に先導する。だが、彼も、自分自身のために走りたいという思いが込み上げていた。そして、ついにロンドンの幕が開かれ、…。実際のオリンピックコースで撮影された感動のスポ根ドラマ。日本初公開!

 

 

『ネバーエンディングストーリー』 Never Ending Story 

韓国・2012年・110分 監督:チョン・ヨンジュ

 

 余命6ヶ月という宣告を受けた男女の感動のロマンチック・コメディー。自分のエンデングは思い通りにと、女性ソンギュンは葬式の会場から棺桶まで指定していく。この最後の旅支度に、生い先短いドンジュも同調する。そして、二人は、予想外の展開に…。オム・テウン、チョン・リョウォン主演。日本初公開!

 

 

●パノラマ作品 

 『イ・ミョンセの時間旅行』Personal Journey Through Time  韓国・2011年・50分・DV 監督:イ・ミョンセ

 「M」「デュエリスト」などで有名なイ・ミョンセ監督が、作品に起用したカン・ドンウォン、アン・ソンギ、パク・チュンフン、チャン・ドンゴン、ハ・ジウォン、カン・スヨン、キム・ヘスなどのスターたちにインタビュー。その素顔に迫る貴重作。日本初公開!

 

『きょうを守る』 Protect Today 

日本・2011年・70分・DV 監督:管野結花

 岩手県陸前高田出身の大学生が、故郷で被災した母親や同級生たちと話す。悲しみや戸惑い、復興への思いなど生の声をまとめたドキュメンタリー。「被災者の目線」が反響を呼び、この夏、アメリカの大学でも上映される話題作。九州初公開!

 

『デイビッド&カマル』David and Kamal  アメリカ・イスラエル ・2011年・78分・DV 監督:川崎規久雄  

 イスラエルに住む父親の元にやってきたユダヤ系アメリカ人少年ディビッドは、大切なポーチをアラブ人少年カマルに盗まれてしまう。しかし、不良たちに追われるはめになった二人は、一緒に逃げる内に心を通わせていくが、…。日本初公開!

 

『思いを運ぶ手紙』The Price of a Letter  ブータン・2004年・68分・DVD 監督:ウゲン・ワンディ

 ヒマラヤ山中、標高4000メートルにあるリンシ村。ウゲン・テンジンは郵便配達員。26年間、険しい山中、10日以上かかる首都へ、雪や雨が行く手を阻む中、手紙を届けて来た。都市と村を見続けてきた彼の思いとは…。九州初公開!

 

『体温』Body Temperature  日本2011年・72分・HD 監督:緒方貴臣

 イブキと名付けた人形をまるで恋人のように愛する倫太郎。しかし、キャバクラでイブキとそっくりな倫子と出会い、お互いの孤独を少しずつ埋めようとするが、…。福岡市出身の新鋭監督による異色の話題作。九州初公開!

  

『カタロゥガン ロラたちに正義を!』Katarungan  日本・フィリピン 2011年・83分・DVD 監督:竹見智恵子

 第二次世界大戦中、日本軍はアジア太平洋の各地に「慰安所」を作った。当時の被害者、フィリピンのロラ(おばあさんの意味)たちは、このままでは自分たち正義は回復されないと、80歳を過ぎた今でも街頭に立ち、闘い続けている。

 

A Day/一日』A Day 韓国2011年・30分・DV 監督:ハン・ジェビン

 ある日、おばあさんは、みかんを買うために家を出る。その途中、4人の女性たちに出会う。そして、初めて、おじいさんに出会った時にタイムスリップする。それは、彼女の90年間の人生を振り返る一日だった。心温まる不思議感覚。日本初公開!

 

『フラワー』Flawer  韓国・2011年・30分 DV 監督:ヘ・ファン

 恋人からのプロポーズに答をなかなか出すことができないでいたソヒは、二人で高校時代の友人のお通夜に出る。すると、そこで逝ってしまった同級生ヒョンジュンとの隠されたプラトニックな思い出が蘇ってくる。日本初公開!

 

◎福岡アジア映画祭基金にご協力を!

 私たちの「福岡アジア映画祭」は、100名以上のボランティアと地元企業を始めとするさまざまな協賛金、そして全国から寄せられた「福岡アジア映画祭基金」によって、すべてが運営されています。皆様の温かい募金をお待ちしています。

 郵便振替 01790--71389

 口座名  福岡アジア映画祭基金

 

 

☆料金:前売(1作品券)¥1400 

      (5作品券)¥6000

      (10作品券)¥10000 

    当日(一般)¥1800

      (大学)¥1500

      (高中・シニア60才以上)¥1000 

    パーティーチケット¥5000(予定。メールで受付)

 

*前売券は、チケットぴあ、セブンイレブン、サークルKサンクス(Pコード:463ー871)、ローソンチケット(Lコード:87488)、九州日仏学館、博多リバレイン7Fアートリエなどにて発売中!

 

GUESTS 予定 アン・ソンギ(韓国)、林育賢(リン・ユーシェン)監督(台湾)、ファン・イノ監督(韓国)、キム・ダルジュン監督(韓国)、チョン・ヨンジュ監督(韓国)、前澤哲爾教授(日本)、中井信介監督(日本)、緒方貴臣監督(日本)、ジャン・クリスチャン・ブーヴィエ(フランス)ほか。

◎ゲスト作品については、上映後ティーチ・イン(質疑応答)を行います。

 

☆主催:福岡アジア映画祭実行委員会 電話092ー733ー0949      

☆映画祭ホームページ http://www2.gol.com/users/faff/faff.html

           e-mail: faff@gol.com 

*上映作品、ゲストなどが変更になる場合があります。

2012年6月13日 12:00  カテゴリー: 映画・最新情報 | コメント(0) |
第2回中洲deシネマ リム・カーワイ特集 

6 29 ()7 2 () 4 日間、有志による映画上映プロジェクト 「中洲 de シネマ」・第 2 回目の上映会を、中洲大洋劇場の関連施設である大洋メディアホールにて開催します。 今回は、マレーシア出身の映画監督リム・カーワイによる 2 作品を上映いたします。

昨年『アフター・オール・ディーズ・イヤーズ』『マジック&ロス』『新世界の夜明け』が東京・大阪にて立て続けに公開され、 いま注目を集める映画人であるリム監督作品が、初めて福岡に上陸いたします。上映前には、リム・カーワイ監督や出演者による舞台挨拶も予定。また、6/30()の上映後には、上映会にご来場のお客様も一緒にリム監督を囲む懇親会も予定しています。

 

マジック&ロス1.jpg 「マジック&ロス」

 

新世界の夜明け.jpg 「新世界の夜明け」 

 【リム・カーワイ】

マレーシアに生まれ、大阪大学で電気工学を学び、東京でエンジニアとして働き、北京電影学院・監督コースで映画を学ぶ。2010 年北京で『それから_After These All Days』でデビュー。 同じ年、香港で話題作『マジックロス』、翌 2011 年、大阪を舞台に『新世界の夜明け』を撮る。

 

 

まさに漂流を続けるリム・カーワイ、こんな監督がいただろうか?そんな彼のもとには、まさに国境を越えて、アジア各地からス タッフ・キャストが参集する。中国の新進女優・史可(シーカー)、韓国映画監督兼俳優・ヤン・イクチュン(『息もできない』)、 日本期待の女優・杉野希妃。ボーダーレス時代が生んだ、『アジア新世代映画』を目撃せよ!

                          映画監督・川島 透 

 

 

2 回中洲 de シネマ    リム・カーワイ監督特集上映

『新世界の夜明け』 『マジック&ロス』

【上映作品】

『新世界の夜明け』    (監督・脚本・編集:リム・カーワイ/2011 /93 )

『マジックロス』    (監督・編集・構成&プロット:リム・カーワイ/2010 /82 )

【日程】

2012629()72() 4日間開催

 6/29() 18:30「新世界の夜明け」 / 20:10「マジック&ロス」

 6/30() 13:30「新世界の夜明け」 / 15:10「マジックロス」 / 17:30「新世界の夜明け」

 7/1() 13:30「新世界の夜明け」 / 15:10「マジックロス」/

17:30「新世界の夜明け」

 7/2() 18:30「マジックロス」/ 20:10「新世界の夜明け」

 ※上映前に舞台挨拶がある回もございます。また、6/30()最終回上映終了後には、リム・カーワイ監督とお客様も 一緒に懇親会を開催いたします。(会費別途)

【会場】

大洋メディアホール(福岡市博多区 中洲 4 丁目 6-10 大洋ビル 6F)

【チケット料金】

1作品 (一般) 前売 \1,200 / 当日 \1,500 ※リピーター割引あり(半券をお持ちの方は 1,000 円にてご入場可)

【チケット取扱い】

中洲 de シネマ : メール予約 nakasudecinema@gmail.com

 チケットぴあ: 0570-02-9999(P コード 559-870) http://t.pia.jp

チケットぴあSPOT (ソラリアプラサ1F、パルコ5F、アクロス福岡2F、キャナルシティ1F、博多リバレイン7F 、 博多デイトス 1F ほか)セブン-イレブン(マルチコピー)、サークル・Kサンクスにて直接購入可能

【チケット発売】 510()

【主催】 中洲 de シネマ実行委員会

【配給】 CinemaDrifters、株式会社和エンタテインメント

【問合せ】 中洲deシネマ実行委員会 nakasudecinema@gmail.com 090-5470-9459 (梁瀬)

 

 

■■「中洲 de シネマ」とは??■■

多彩な映画文化に触れる機会が福岡から消滅しつつある現実に、かつての映画の街・中洲を拠点に少しでも上映機会を増やそうと、有志で立ち上げた上映団体。第 1 回目の上映会として、2011 10 月に山本政志監督『スリーポイント』を上映しました。

Facebookアカウント: www.facebook.com/nakasudecinema/

2012年6月 7日 14:42  カテゴリー: 映画・最新情報 | コメント(0) |
唐人歌舞伎「午前零時の椅子〜中野正剛、その志〜」

平成24年度劇団ショーマンシップ甘棠館本公演

唐人歌舞伎「午前零時の椅子〜中野正剛、その志〜」

 

中野正剛1.jpg

 

地元福岡の歴史物語を舞台化し続けてきた劇団ショーマンシップが手掛けている「唐人歌舞伎」は、通産省の「元気が出る商店街100選」にも選ばれるなど、芝居や劇団が深く地元と関わり商店街ぐるみでの街おこし、活性化の取り組みとしても注目されている。

 

知っていそうで、実はよく知らない福岡出身の人々…今回の主人公、中野正剛。名前は意外と知られていて、銅像なども建っているのですが…では、どんな人?何をした人?と聞かれて答えられる人はどれくらいいるのでしょうか?案外大人の方が知らなかったりするのです。

 福岡生まれの昭和初期のジャーナリスト、後に政治家として活躍した中野正剛。彼の生きた時代を資料や展示でも見ることができ、公演前にはビフォアトークとして福岡地方史研究会会長の石瀧豊美氏のミニ講演もある(10日2公演と1114時の回の3回)。

 「地元の歴史物語を舞台にした「唐人歌舞伎」は10年を過ぎ、近代、現代史に近づいてくると評価も難しくなってくる。それだけに地元でやるしかない。おじいちゃんですら、戦争を知らない、という世代が増えている中、こういう人がいたということを受け継いでいきたい」と劇団代表の仲谷一志さん。

また「どう生きるべきか、日々歩んで行くか、価値感が大きく変わる中でしっかり生きていた中野正剛という人を、しっかりと丁寧に描きたい」と脚本の生田晃二さん。

 

舞台の昭和初期の大衆文化を取り入れた衣装や小道具、リアルに再現される中野正剛の自宅にも注目したい。

 

日程 6月7日(木) 19:30〜

               ※8日は貸切公演

                9日(土)   14:00〜 19:00〜

          10日(日)  ★ 14:00〜 ★19:00〜

          11日(月)   ★14:00〜 19:00〜

          12日(火)   19:00〜

※全席自由。未就学児は入場不可。開場は開演の30分前です。

★は福岡地方史研究会会長、石瀧豊美氏によるビフォアトークあり。

料金 前売3,000円 当日3,300円

   学生前売2,000円 学生当日2,300円

   団体割引(10名以上)2,500円

   ウィークデーマチネ公演 11日14:00公演のみ 2,500円

会場 甘棠館Show劇場 福岡市中央区唐人町1ー10ー1カランドパーク2F

チケット発売中!

問合せ 劇団ショーマンシップ

         TEL 092-716-3175

              HP    http://showman.jp/

      ローソンチケット/0570-084-008 (Lコード86866)

      チケットぴあ/0570-02-9999  (Pコード420-293)

             e+(イープラス) /http://eplus.jp(パソコン・携帯共通)

2012年6月 1日 17:07  カテゴリー: 芝居・情報 | コメント(0) |

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熊くまです。

福岡在住の主に映画・演劇・音楽・美術関係のフリーライター。
旅や食、イベント関係もしばしば。
個人的に「博多」関係を応援しているので、その辺りのことなども書けたらと思っています。