2011年1月
ケータイ刑事 THE MOVIE 3リピーターキャンペーン

『ケータイ刑事 THE MOVIE 3 モーニング娘。救出大作戦!~パンドラの箱の秘密』におきまして、シネ・リーブル梅田とシネ・リーブル博多駅2館共同でリピーターキャンペーン”を行います

実施内容

『ケータイ刑事 THE MOVIE 3』を2回ご鑑賞された方の中から抽選で銭形3姉妹サイン入りオリジナルグッズ(非売品)をプレゼントします。

   

A 非売品サイン入りポスター 各劇場20名様 

B 非売品サイン入りプレス 各劇場20名様

 

◆実施方法

各劇場設置の応募用紙に必要事項をご記入になり、有料半券2枚を貼付のうえ、指定の応募箱にご投函か、受付までご持参下さい。

実施期間終了後に抽選し、当選者には劇場よりご連絡致します。

実施期間

各劇場の上映開始から上映終了まで 

◆注意事項

・ご応募は、有料の方のみ対象とさせて頂きます。株主優待券、招待券での応募は対象外となります。

・同日・同時間をご鑑賞されました半券2枚につきましては対象外となります。

・当選者の方は直接劇場まで取りに来て頂ける方を優先させて頂きますので、ご了承のうえご応募願います。

 

お問い合わせ

シネ・リーブル梅田

大阪市北区大淀中1-1-88 梅田スカイビルタワーイースト3F

TEL:06-6440-5930

シネ・リーブル博多駅

福岡市博多区博多駅中央街2-1 博多バスターミナル7F

TEL:092-434-3691

 

 【映画情報】 

 

国民的アイドルの一大事に銭形姉妹が集結!

謎の消失劇に隠された陰謀とは・・・?

銭形海、銭形命、銭形結の3人は、岡野富夫刑事、松山進刑事とともに警護のためコンサート会場へ同行することになる。
コンサート終了後、バスに命が同乗し、バスの前後を海・松山、結・岡野の乗る車で挟み何事もなく宿泊先のホテルに向かっていた一行。
しかしホテル到着直後、バスから運転手の車田が飛び出してくる。
海たちがバス内に入ると、モーニング娘。と命の姿は消えていた
………

ケータイ刑事3.jpg

(C)2011ケータイ刑事 THE MOVIE3製作委員会 

【監督】安藤 尋

【出演】大政 絢、岡本あずさ、岡本杏理、モーニング娘。(高橋愛、新垣里

    亀井絵里、道重さゆみ、田中れいな、光井愛佳、ジュンジュン、リンリン)

     大杉漣、宍戸錠、国広富之、松崎しげる他

2011年/日本/89分/プロジェクター上映>

シネ・リーブル博多駅にて2011年2月 5日(土)より公開

シネ・リーブル梅田にて2011年2月12日(土)より公開

 

2011年1月31日 14:24  カテゴリー: イベント情報 | コメント(0) |
新春〜猩々を謡おう

1月10日…大濠の能楽堂で「新春〜能「猩々」を謡おう」という催しがありました。みんなで学び、みんなで謡い、みんなで観る、初心者のための“参加型”能。

 

まずは、「体験」。実は能だけでなく、狂言も、という嬉しいプログラム。

観世流シテ方の鷹尾維教さんの「猩々」の解説に続き、観客全員で狂言「蝸牛(かぎゅう)」の中のかたつむり、の囃子物の一節を習います。指導は狂言師の宮永優子さんです。

 太郎冠者   へ 雨も風も吹かぬに

          出ざかま打ち割ろう

          出ざかま打ち割ろう

 

 山伏     へ 出ぬ出ぬ虫虫

          出ぬ出ぬ虫虫

utai.jpg 

いただいたテキストには記号が付いておりました。それをできるだけ、声の雰囲気出して書いたら…こんな感じ?

 

 

 

 太郎冠者   へ あ〜めも、か〜ぜも、吹ぅ、かぁ、ぬぅ、にぃ

          出ぇ、ざぁ、かぁ、まぁ、打ぅ〜ち 割ろ〜う

          出ぇ、ざぁ、かぁ、まぁ、打ぅ〜ち 割ろ〜う

 

 山伏     へ 出ぇ、ぬぅ、出ぇ、ぬぅ、む、し、む、し

          出ぇ、ぬぅ、出ぇ、ぬぅ、むぅし、むしぃ〜

 

 これが童謡「でんでん虫」の本歌というのが、よくわかります。多分、昔々の子供たちはこの節で謡って、楽しんでいたのでしょうね…。

そんな風に想いを馳せるほど、参加の子供たちがすごく元気に謡ってました。こちらは後で本物のの舞台中に合わせて謡ってみることになりました。

 

と、ここまでは、なんとかクリア。でもここから一気に難しくなりました。

 

猩々(しょうじょう)のテキストは、いただいたのをできるだけ忠実に写してみましょう。

 

⟨ヨワ吟⟩

おーいーせーぬーやー。おーいーせーぬーや。

く す」ゥりの¬ォな」ァおも∩ォき∪ィくの∩ォみずーー。さかず」きもーうかみー↓いでてとも」ォにーおお」ぞーうれしきこ」のーともにーお↓おぞーうれしきーー。

 

本当は上中下と音が分かれているのですが、そこがうまく表現できず申し訳ありません。記号は工夫して入れてますが…顔文字ほどうまくはいきません…。

 

⟨ツヨ吟⟩

よーもーλォつきじー(ここは、いわゆるソロです)。

よーもーλォつきじー。よろづよーまーで」のー

たーけのーはーのさけー。くめどもつきずー。のめどもかわらぬーあーきのよのーさーかずきー。かーげ」もか∩ァたむ∩ゥくいりえにかれ」たつ。あーしもとはー。よーろよろと。え∩ェいーλィにふしたるまくらのゆめのー。さむる」とおもえばいづみーλィはーそーのま∧ま。つきせぬーやどーこそー。めーで」たーけーーれーー。

 

「床本」だとこんな感じです。

猩々120.jpg

 

こういう記号って、グレゴリウス聖歌とかにもあります。一種の暗号です。解読できると面白いですよ。

 

あぁ、こんな曲が謡えたらいいなぁ。祝儀の席で謡うってカッコイイ!(無理です)

実際に謡ってみると息継ぎができない、節がうまくとれない、遅れる、と難問続出。それでもとにかくみんなで謡い上げ、ご指導いただいた観世流シテ方の多久島法子さんの仕舞に合わせて(正確には舞の方を合わせていただいて)謡いました。

 

第二部は鑑賞。狂言「蝸牛」と能「猩々乱」双之舞 を観ます。「乱(みだれ)」が付くと複数形。双之舞は文字通り二人で舞います。能面をつけて舞うだけでも大変なのに、ふたり、です。「猩々」の双之舞は、私は初めて見ました。圧巻です。

syojo.jpg

 

大変興味深いことに、お謡が聞き取れるようになっている自分にびっくり!でした。謡ってみるもんです。子供さんたちが大きな声で謡っている姿はとてもいいですね。

“観客”と“後継者”は、どちらも時間をかけて育てなければ。

大濠能楽堂ではこのような能や狂言をよりわかりやすく、深めるためのイベントがさまざまに行なわれています。福岡でいうなら、アクロス福岡や、住吉能楽堂でも。金額もさほど高くなく楽しめます。ちょっとのぞいてみませんか?

2011年1月29日 15:59  カテゴリー: 芝居・感想 | コメント(0) |
「酒と笑いとシャルロットとうどん」見ました

すみません、去年末のことです。 「酒と笑いとシャルロットとうどん」という長いタイトルの芝居を見ました。劇団PA!ZOO!!の第30回公演。あぁなんて長い。たしかに、芝居に出てくる要素そのまま…。酒も笑いも「シャルロット」もうどんも出てきます。

 内容は、お風呂屋さんのお話。いわゆる銭湯。しかも舞台の場面は女湯の脱衣所。あいにくと色っぽいシーンはありません。そこは壁の絵を描きかえるために臨時休業中。この脱衣所で、幼馴染みの4人が集まって「女子会」…みたいな?うーん、

 こういう筋書きをあらかじめ知っておくより、前知識なしで見た方が圧等的に面白い劇団ですPA!ZOO!!って。日常の中にある「ちょっとした非日常」は突然予告もなく始まり、「おしまいです」、とは言われないまま終わります。そんな感じ。演っている間、観客は家族とか友だちとかその他もろもろの関係を想像しつつ、嵐のような状況に放り込まれる、巻き込まれる…ちょっとオーバーですが。

 人間関係は昭和テイスト。昔の人なら「そうそう、こんな人いたいた」と手を打って懐かしがるような少々(いえ、かなり)おせっかいな人々。はた迷惑だけど、どこか憎めない(本当に?)ありがたい存在…。ひとりでツッコミを入れてしまうようなので、まぁ芝居ならではの世界でよかった、というのが正確でしょうか。でも、今の若い人たちの昭和好きは、意外とこんなところかも。誰かにおせっかい、焼いてほしいのかもしれません。案外周りの人もおせっかいしたがっているのかも。

 そういう意味でほのぼのとした気分で帰れる、いいお芝居でした。ちょーっと理屈の部分の台詞がくどい感じもありますが。「もともっと口に出して言えばいいのよ」という藤子さん、いい感じでした。圧倒的なパワーでその場をさらっていくカヤ役の渡辺一心(かずみ)さん。さすがです。この劇団すごいな、と終わった後に思ったのは、ちょこっとしか出て来ない「うどん」の場面のために、本当にうどん打ちを習いに行ってしまうその前進力。毎回、いろんなところに助力を請いに行き、そのつどファンを増やしてくるという…エビで鯛方式で。パンフ中面のこがね市場マップいいです。こうやって愛される劇団ってつくられるんだと納得いたしました。

 以前の家族劇も、お掃除おばちゃんシリーズも大好きですが、この銭湯もシリーズ化…どうでしょうか?私、希望者一名、ということで。

PA!ZOO!!チラシ1.jpg 

2011年1月18日 19:02  カテゴリー: 芝居・感想 | コメント(1) |
坂本冬美&藤あや子初夢公演 見ました!

 現在、公演中の博多座初夢公演「坂本冬美・藤あや子」、観劇いたしました。

改めて、歌うまいなぁ〜(当たり前やん!というツッコミは当然ですが)。でも、お芝居「恋はいたずら」もなかなか、いいんですよ。

 シェイクスピアの「十二夜」が下敷き。そりゃ面白くないはずはない。だけどそれだけに、失敗は許されません(苦笑)この話、無茶振りが多いので破綻しそうになることもあります。博多座では特に蜷川歌舞伎で「十二夜」やってますしね…。でも、さすが、さとうしょう(脚本・演出)さん。大阪ですでに成功しているという安心感はあり、物語はきっちりと進みます。何が大変ってやはり三役早変わりをする冬美さんは素晴しい!双子の兄・瀬浪(せな)、妹の美緒、美緒が小姓に扮した篠夫(しのぶ)を演じ分けます。この名前にも遊び心満載。原作では兄はセバスチャン、妹はヴァイオラ、小姓はシザーリオ。なぁんとなぁ〜く、似てる(苦笑)。歌舞伎でもやりますね。翻案ものとか。1番はさすがに利緋阿姫(藤あや子)。オリビアです。ほとんどまんまです。可愛く凛々しい冬美さんと、艶やかでお茶目なあや子さん。さとうさんの女歌舞伎は有名ですが、この二人見てると、なんか宝塚的だなぁ、と思ったのが、なるほどとうなづけます。

坂本&藤・芝居.jpg

 おふたりもですが、周りが実はとてもいい。船長役の江原真二郎、磯辺の局の高松しげお、彦三の逢坂じゅん、利緋阿姫の伯母・佐島久乃役の山田スミ子さんといった、往年の名優、名コメディアンがしっかり脇を固めている。懐かしい顔ぶれを舞台で見れるのも嬉しかったけど、特に高松しげおさんの役は興味深い。原作にはない役柄ですが、若様(川野太郎)や篠夫の心情を理解し、代弁し、見守るという重要に役どころ。こういう温かい存在が舞台をホンワカといい感じにしてくれます。個人的には大好きな衣通真由美さんの踊りも見れて幸せでした。

 

第二部の「冬美とあや子の麗しのショータイム」は、ふたりとも気合い入ってます。

あ〜んなこと(笑)やこ〜んな衣装(爆笑)まで、観客を楽しませるということにかなり身体張ってます。ぜひぜひその目で確かめてください。とはいえ、やはり1番は歌、互いの歌を歌い合う場面とか、ある意味緊張します。やはりライバルの丁々発止も感じられます。でも、病後のあや子さんをさりげなくフォローしようと気を配る冬美さんの所作がふたりの仲の良さを感じさせます。もちろん、持ち歌、聴きどころです。圧倒的に生歌はすごい!と実感しました。

また、ふたりの着物も素晴しく、目のお正月もさせてもらいました。

坂本&藤・歌.jpg

 

すみからすみまで楽しめるザッツ・エンターテイメント。あと2週間たらず。ぜひお運びください。27日が千秋楽です。

2011年1月15日 15:34  カテゴリー: 芝居・感想 | コメント(0) |
Goma's CHOCOLATE WORLD LOVE=chocolate

 

チョコ1.jpg

アートとフードと物語の出会いで、バレンタインをもっとすてきな出来事に!

 バレンタインデーまでの約1ヶ月間、料理創作ユニットGomaによる「チョコレート」と「メッセージの可能性」をテーマに据えたフードアートの展覧会を開催致します。日本のチョコレートの一人当たりの年間消費量は1.67kg(2009年)。その約2割がバレンタインで消費され、女性から男性への贈り物として親しまれてきました。でも、チョコレートは男女問わず誰がもらっても嬉しいもの。チョコレートを、家族や大事な人に気持ちを伝えるツールにしたら、2月14日がもっとすてきな一日に変わるかもしれません。本展では、そんなチョコレートの文化的、哲学的、文学的、物質的な可能性に注目して作品化し、メッセージをチョコレートで表現することに挑戦します。

 

展示作品では、「絵本カーニバル」や、2010年のIMS ART FESTA「本と、読書と、恋愛と。展」プロデュースなどで知られる、本のスペシャリスト目黒実(九州大学大学院特任教授/hact)によって選ばれた「チョコレートと一緒に贈る本」の世界観とリンクしながら、気持ちをチョコレートで表現することに挑戦します。恋の始まりのしずくのようなチョコレートや、焦げるほどの情熱で焼かれたチョコレートなど、様々な気持ちが込められたチョコレートがメッセージを発信します。展示のみならず、作品が生まれる過程を見せる公開制作や、大人から子どもまで参加できるワークショップなど様々なイベントもあわせて開催致します。バレンタインを、誰もが楽しむためのすてきな出来事として捉え、メッセージを含んだチョコレートで溢れた空間を作ります。

また、B2F イムズプラザでは、特徴的な吹き抜け空間を活かした可愛らしい立体装飾が登場すると共に、Gomaオリジナルデザインのポストカードで大切な人への想いを伝える試みなどを併設した展示イベント“MESSAGE=chocolate”がアルティアムと連動して展開されます。大人から子どもまで楽しめる地下の展示と、アルティアムでの本物のチョコレート使った大人の恋愛の表現を対比させてお楽しみ頂けます。

 

2011年1月19日(水) - 2月14日(月) 10:00 - 20:00   ※会期中休館日なし  

会場:三菱地所アルティアム(イムズ8F)

入場料:一般400(300)円 学生300(200)円

再入場可・高校生以下無料・()内は前売り料金/チケットぴあ

★恋人、家族、お友達とご一緒にペア割をご利用頂けます/一般ペア600円 学生ペア500円

 お問合せ:三菱地所アルティアム

810-0001 福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8F tel 092-733-2050 (fax 8309)

info@artium.jp http://artium.jp

 

 Gomaってどんな人たち?

goma.jpg

 

料理創作ユニット Gomaは、1998年にアラキミカ、遠藤順子、中村亮子によって結成された料理創作ユニット。ジャンルや物事にとらわれる事ない自由で新しい料理活動を目指し、フード提案から雑貨製作、イラストまで幅広く手がけるクリエイター集団です。NHK教育の子ども向け料理番組「味楽る!ミミカ」ミニコーナー「ひらけGoma!」(2006-2007)や、「ゴマのパリとこどもとキュイジーヌ」(主婦の友社,2005)、「Gomaのてづくり歳時記」(講談社,2009)などの書籍、ミュージアムでのワークショップや、ケータリングなど「食」を中心とした様々な活動で注目されています。

http://www.gommette.com/

 

【関連イベント】

チョコレートで出来る作品が作られる過程をのぞいたり、自分で作ったり…展覧会にあわせて開催されるイベントで、幸せなバレンタインのヒントをお持ち帰り下さい。

 

★公開制作

1月16日(日)14:00〜17:00

チョコレートはどのように作品へと変化していくのでしょうか?

甘い香りが漂う中、制作の過程を間近でご覧頂けます。

・入場無料

・予約不要

 

★オープニングパーティ

1月19日(水)18:00〜20:00

巨大なチョコレートをキャンバスに、Gomaと皆様で一緒に描きます。絵が完成したら…もちろんおいしくいただきます!!

・入場無料

・予約不要

 

イムズプラザ(イムズB2F)で開催されるイベント

★同時開催

Goma's CHOCOLATE WORLD  MESSAGE=chocolate

1月19日(水)〜2月14日(月)

お菓子の国に迷い込んだような可愛らしい立体装飾や、Gomaデザインのポストカードや切手を使ってメッセージを投函できるコーナーなど、アルティアムでの展覧会とはちょっと異なる視点でGomaの世界をたっぷりとお楽しみ頂けます。

・入場無料

 

★ポストカード撮影&制作会

message = chocolate = me !

2月5日(土)・6(日) 15:00〜20:00

Gomaお手製のスウィーツアクセサリーで変身したあなたを撮って、その場でポストカードに!すてきなあなたをまるごとメッセージにして、大好きなあの人へ届けてみませんか?

・参加無料

・協力:OKIデータ

 

映画「ショコラ」特別上映会&トークイベント

チョコレートが重要な役割を果たす映画「ショコラ」の鑑賞+Gomaと目黒教授によるスペシャルトークを実施します。

 

2月12日(土) 13:30開場/14:00開演 17:30終了予定

・会場:イムズホール(イムズ9F)

・入場無料

・要招待※詳細は、イムズホームページにて公開します

http://www.ims.co.jp/event/detail.php?eid=120

・お問合せ・お申込み:イムズ(tel.092-733-2016)

http://www.ims.co.jp

・協力:KBCシネマ、アスミック・エース エンタテインメント

 

2011年1月12日 13:33  カテゴリー: アート・ギャラリー | コメント(0) |

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熊くま!!プロフィール
熊くまです。

福岡在住の主に映画・演劇・音楽・美術関係のフリーライター。
旅や食、イベント関係もしばしば。
個人的に「博多」関係を応援しているので、その辺りのことなども書けたらと思っています。